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全労済の新総合医療共済
全労済の新総合医療共済の特徴
2004年12月から登場した新商品です。
「終身医療プラン(べーシックタイプ)」と「終身弁護プラン」は、シンプルな保障内密とお手軽な掛け金になっています。
保障範囲 医療保障または介護保障
共済期間 終身(終身介護プランは10年コースもあり)
共済金額 終身医療プラン・入院日額3000円・5000円 終身介護プラン・介護共済金月額3万円・4万5000円など
加入年齢 満15〜75歳
払込方法 月払い(終身払い)
全労済の新総合医療共済を解説
2004年12月から取り扱いをスタートした「新総合医療共済」は、医療や介護にまつわるトータルな保障を一生涯確保できる新商品です。
新総合医療共済には「終身医療プラン(ベーシックタイプ)」と「終身介護プラン」の2プランがあります。
「終身医療プラン(ベーシックタイプ)」は、終身の医療保障プランです。
保障は、病気・ケガでの入院と手術の場合のみで、死亡・重度障害共済金や解約返戻金をなくし、ムリなく負担できる手ごろな掛け金を可能にしています。
入院日額で「3000円型」と「5000円型」の2種類です。
日帰り入院から、入院1回あたり180日まで、全契約期間通算で1000日まで保障。
「終身介護プラン」は、所定の要介護状態が続く限り、介護保障が一生涯受けられるプランです。
お金がかかる介護をサポートします。
要介護状態になったときに介護初期費用共済金や軽度介護一時金を1回限りで、要介護状態が続くときには介護共済金を毎月受け取れます。
介護共済金月額で「3万円型」と「4万5000円型」の2種類です。
介護保障だけにしぼり、死亡共済金10万円、解約返戻金は最高10万円としています。
おすすめ度 
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